こどもカイロプラクティック(発達凹凸)

カイロプラクティックで凹みを減らして楽しい未来へ

伊勢市 発達障害改善 カイロプラクティック

「発達障害」という言葉をよく聞くようになりましたが、詳しくは一般的に知られていません。そのせいで「変わった子」にみられたり、子育てに悩んだりと親御さんまで色々な悩みを抱え込んでしまいます。

私も発達障害について勉強するまでは、正直わからず一線を引いた状態でした。しかし、勉強をしてみると発達障害の特徴は身近な人にも当てはまったり、有名な著名人が発達障害であったりするなどけっして一歩引いて生活する必要もなく、社会を良い方向に変える偉人になる可能性を秘めています。

発達障害の有名な著名人

アインシュタイン(アスペルガー症候群)

ビルゲイツ(アスペルガー症候群)

スティーブ・ジョブズ(アスペルガー症候群)

トム・クルーズ(学習障害)

ウォールド・ディズニー(失読症)

ケネディー大統領(ADHD)

このように、人の先頭に立ち時代を切り開いてきた発達障害といわれる偉人も多いです。そのため、決して「発達障害と診断されたからといって落ち込む必要はありません」

ただ、定型発達児のように平均ではないため、突出してできることもありますが苦手なことはとことんできません。それが、発達凹凸とも言われる所以です。

カイロプラクティック心では、発達障害と診断されたこどもも含めて「苦手を克服したい」この想いをカイロプラクティックを通してサポートさせていただきます。もう少し、詳しく発達障害について知りたい方は、よろしければ、続きをお読みください。

発達障害とは?

国立障害者リハビリテーションセンター・発達障害情報・支援センターのホームページには「発達障害について」解りやすく書いてあります。

以下は「発達障害とは」からの引用です。

 発達障害者支援法において、「発達障害」は「自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害、その他これに類する脳機能障害であってその症状が通常低年齢において発現するもの」(発達障害者支援法における定義 第二条より)と定義されています。  これらのタイプのうちどれにあたるのか、障害の種類を明確に分けて診断することは大変難しいとされています。障害ごとの特徴(とくちょう)がそれぞれ少しずつ重なり合っている場合も多いからです。また、年齢や環境により目立つ症状がちがってくるので、診断された時期により、診断名が異なることもあります。  大事なことは、その人がどんなことができて、何が苦手なのか、どんな魅力があるのかといった「その人」に目を向けることです。そして、その人その人に合った支援があれば、だれもが自分らしく、生きていけるのです。

出典:発達障害情報・支援センター【発達障害とは】

発達障害の特徴は多様で、引用先にも書いてある通り診断が難しいです。そのため、診てもらった医師によって診断名が違うこともあるそうです。また、発達障害は、生まれつきの中枢神経(脳)の機能障害とされていますが、介入(療育)によって変化がみられることから、生まれつきではないケースもあると考ても良いのではないでしょうか?

※ブレインジム、リズミックムーブメント、発達支援コーチなど発達障害に対して介入する方法は多いです。

医学的にも現段階では、発達障害について解っていないことも多く医学的な治療方法が確立していません。

発達障害の主な種類

発達障害にみられる振る舞い(行為)は、発達の「遅れ」「偏り」「歪み」の大きな3つの因子にくわえ個人要因、養育環境が影響し合い、発達障害といわれる機能障害が現れた特徴によって各発達障害に分類されます。

    • 発達の遅れ⇒知的障害に代表され、同年齢の子どもができる知的活動が出来ない
    • 発達の偏り⇒行動や認知において量や質において同年齢の子どもの程度を越えている
    • 発達の歪み⇒定型発達児に比べ出来ること出来ない事の差が大きい(凹凸)
広汎性発達障害(PDD)

PDDは、コミュニケーションや社会性に障害があるいくつかの特徴として分類される発達障害のグループです。このグループには、自閉症、アスペルガー症候群、小児崩壊性障害、特定できない広汎性発達障害があります。以前はRett症候群も含まれていましたがDSM-5では、染色体異常ということで除外されています。

DSMは、米国精神医学会が作成する、精神疾患・精神障害の分類マニュアルでDSM-5は、2013年に公開された第5版です。発達障害はDSM-5の診断基準を基に診断されています。

この広汎性発達障害もDSM-5では、自閉症スペクトラムに統合されたため、現在は広汎性発達障害と診断されることはありません。

自閉症スぺクトラム

スペクトラムの意味は「現象、症状などあいまいな境界をもちながら連続していること」現象で例えると、虹のように色が変わっているのは解りますが色と色の間の境界線はあいまいという感じです。

自閉症スペクトラムのグループに属する自閉症、アスペルガー症候群は 、それぞれの特徴はあっても同じような性質を持っていることもあり自閉症、アスペルガー症候群も連続した(スペクトラム:境界線があいまい)同じ障害という概念だそうです。

自閉症(カナー症候群)

主に知的障害を伴う自閉症が、カナー症候群と呼ばれます。まれに一部の能力が極端に高いことがありますが(一度見たものを細部まで覚えている、曲を聴いただけで完璧に演奏できるなど)これはサヴァン症候群と呼ばれます。

〇カナー症候群の、3徴候(ウィングの自閉症3徴候)

1)幼児期までに「社会性の質的障害」の出現

  • 相手の立場に立てない

 

2)コミュニケーションの質的障害

  • オウム返し
  • クレーン現象(欲しいことを言葉で表現できず相手の手を持って欲しいものを場所へ持って行く
  • 遅延性エコラリア(同じことを言っている)

3)行動、興味、様式の常同、反復

  • こだわりが強い
  • 同じパターンを好む
  • 常に同じ行動をする
アスペルガー症候群

知的障害は伴いませんが、コミュニケーション能力、社会性、想像力に障害があり対人関係が上手くいきづらいです。最近になって認知度が広がり、障害だと気づかれずに、本人が生きづらい思いや周りが理解に苦しむ行動を繰り返していたりすることも多いです。

〇アスペルガー症候群の3つの特徴

1)社会性の障害

初対面であっても色々と話かけ自閉症と思われませんが急に近づくとビックリしたり、会話しても目を見ていません。相手によって振る舞いを変えずに接します(先生と友達と同じ接し方)

2)コミュニケーションの障害

一見スムーズにコミュニケーションをとっているようにみえますが、大げさに表現したり、ことばの使い方に誤用があったりします。また、相手の表情や身振りの理解が困難で他の人の感情が読めないことがあります。自分の好きな話題に戻す、冗談や皮肉を言葉通りに受け取ってしまうなどが特徴的です。

【話し方の特徴】

  • 声の大きさやイントネーションの調整が苦手
  • 大人びた話し方や正確に話そうとしてくどい話し方になる
  • 表情や身振りが貧しい
  • 緊張したり、ストレスが加わると普段のように話せない

3)思考の柔軟性の障害

想像的な遊びが限られ、反復的になりやすく、変化や相手の立場になって考えることが苦手であり同じ状態、予測可能なことを好みます。物集め、組み立て、分解作業が好きであったり、同じ髪型や持ち物になってしまいます。

小児崩壊性障害

言語能力の退行から始まり社会的スキルや適応行動の後退が生じ他の発達障害に比べ、症状が重く自閉症の改善はみられず、生涯にわたって介助が必要となることが多いようです。

注意欠陥多動性障害(ADHD)

注意欠陥、他動、衝動性の3つが絡み合うため、多様な振る舞いがみられます。

1)注意欠陥

  • 集中力にムラがある
  • 忘れ物が多い
  • 話を聞いていない
  • 指示に従えない
  • 屁理屈
  • 順序だてが困難
  • 外からの刺激で注意散漫

2)多動

手足がそわそわしたり、椅子でもじもじしたりなど、じっとしていられない。

※成長と共に改善されることが多いようです。

3)衝動性

  • 質問が終わる前に答える
  • 順番を待てない
  • 一番が好き

このような振る舞いにより、親や先生などから怒られ続けることで自己肯定感の低下が強くみられのも特徴的でADHDは、反対挑戦性障害、行為障害などの併存障害がみられることが多いです。

アメリカのデーターでは、ADHDの40~67%に反対挑戦性障害、20~56%に行為障害がみられるという結果もあるようです。他にもチック障害、気分障害なども併存すると言われています。

〇ADHDの主な併発障害

・行為障害                    

反復した持続的な、反社会的、攻撃的、また反抗的な行動パターンが特徴

・反抗挑戦性障害

親や教師など目上の人に対して拒絶的・反抗的な態度をとり、口論をしかけるなどの挑戦的な行動をおこしてしまう

・チック障害

突発的な特定の動きや発声がおこり、自分ではコントロールできない

・不安障害・気分障害

不安障害は、過剰なまでに物事に対して恐怖や不安を感じ、気分障害は、うつ症状です。

学習障害

知的発達に遅れがないものの「聞く」「話す」「読む」「書く」「計算・推論する」能力のいずれか、もしくは複数の習得、使用が困難を示す発達障害です。ただ、学習障害が困難な状態を広く扱っているため、発達障害を基盤としたものと弱視、難聴など機能障害も学習障害に取り扱われます。また、興味のないものはまったくしない(自閉症の特徴)話を聞かない(ADHDの特徴)などにより、学習に支障がでることで学習障害と診断されるケースもあります。

そのため、学習障害だけが単独で起こることは、ほとんどないです。また、知的な遅れがみられないため、ただの苦手分野(書くことが苦手、数字が苦手など)と判断され気づかれずに大人になることも多いと言われています。

〇学習障害の分類

1)読字障害(読みの困難):ディスレクシア

文字を音韻化するまでの過程の障害があります。(音韻化は文字を認識し、口に出して表現ことです。)また、文字の見え方にも、「字がぼやける」「字が黒い塊りにみえる」「鏡文字にみえる」など特徴があります。英語圏では筆記体の字が黒い塊りにみえるため、読字障害が発見されやすいですが、日本では、漢字の画数が多くなった段階で黒い塊りにみえるため、発見が遅れてしまうそうです。

 

2)書字表出障害(書き出すことが困難)ディスグラフィア

読むことができても書くことが苦手です。また、正確に書いているつもりでも鏡文字、バランスが悪い文字になってしまいます。

 

3)算数障害(算数・推論の困難)ディスカリキュリア

数字に関する能力のみ苦手という人が多いですが、言語的な障害から数の概念の障害まで多岐にわたり原因が特定しにくいようです。そのため、知能検査の結果をもとに「なぜできないか?」を考察する必要があります。

発達障害と脳

発達障害は、脳の機能異常とされています。現時点でわかっていることを解説していきます。

自閉症スペクトラムの脳の状態

加藤医師の研究では自閉症スペクトラムと認定された98%に左海馬の障害(海馬回旋遅滞症)が認められたそうです。

参考サイト⇒【アスペルガー症候群と脳】

カナー症候群は、左大脳機能低下というパターンが代表的になります。

左大脳は、言語能力の機能を担うため、生理学的に左脳に優位性があると言われています。言語能力の発達が遅れることで、コミュニケーションが難しくなり人間関係、環境の理解などに影響が及んでいきます。

反対にアスペルガー症候群は、左大脳機能の亢進し(使い過ぎている状態)いらない情報も蓄積してしまいます。脳細胞も増え過ぎては良くないそうで、切り捨てていくことで(忘れる)一定の情報量を保ちます。また、相対的に感情面を司る右脳が低下していることにもなるため、相手の立場に立った行動が出来ず、コミュニケーションに支障をきたしやすいです。

ADHDの脳の状態

右大脳の機能低下がADHDにはみられることが多いです。また、ADHDの原因の1つにセロトニン不足が指摘されています。セロトニンの脳内での効果は「気分や感情のコントロール」「抗ストレス」「衝動行動、依存性の抑制」「姿勢の制御」などがあります。セロトニン不足は、イライラ、集中力がでない、攻撃的になるなどADHDの症状と重なります。

★学習障害の脳の状態は、学習障害が単独で発現することはなく扱う範囲も広いため症状によって脳の状態は違います。

発達障害は何科で診てもらうの?

「小児科」「小児精神科」「小児発達神経科」などになりますが、発達障害の専門医自体が少ないです。そのため、地域によっては半年以上の診断まちの状態です。どこの病院に行けば良いかわからない場合、初めは地域の相談機関(保健所、発達障害支援センター)で相談するとそれぞれの発達障害の専門医も紹介してくれます。

伊勢市では下記の発達障害支援センターが紹介されています。

三重県自閉症・発達障害支援センターあさけ学園
〒510-1326 菰野町杉谷1573
電話059-394-3412・FAX059-394-5124

三重県自閉症・発達障害支援センター れんげの里
〒519-2703 度会郡大紀町滝原1195-1
電話0598-86-3911・FAX0598-86-3322

伊勢市の施設

【NPO法人南勢子どもの発達支援センターえがお 】

病院での治療法は?

発達障害の原因が特定されておらず先天的な脳の機能障害とされているため、手術や薬物療法といった西洋医学的な治療法は確立していません。ただ、発達障害で併発する不安やパニックを抑える薬などを処方されることがあります。

※最近では、遺伝子レベルでの研究も進みいくつかの原因遺伝子が見つかっているようです。

発達障害の治療は、療育が行われます。

療育とは?

心身に障害をもつ児童に対して、社会人として自立できるように医療と教育をバランスを保ちながら並行してすすめること。東京大学名誉教授の高木憲次(1888―1963)によって提唱された概念で、「治療をしながら教育する」ことがたいせつであるという意味合いが込められている。すなわち「療」とは医療あるいは治療を意味し、「育」とは養育や保育もしくは教育を意味する。「療育」は児童福祉法にもうたわれている概念で、ここでは長期療養を余儀なくされた児童などへの療育に対する指導や公費給付などについて規定されている。療育関連の公的給付としては、診察や治療・看護など医療全般ならびに学習、および療養生活に必要な物品が支給される。また知的障害者に対しては、福祉事務所で指導を受けたのちに療育手帳が交付され、決められた障害の等級に応じて給付金や障害基礎年金が受けられる。なお療育センターなどの名称で、療育診療、児童発達支援に携わる施設が各自治体に設置されている。 出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)

療育は、治療しながら教育をすることで将来を見据えた考え方をします。劇的に変わることを求めず、少しずつ出来ることを増やし成長に関わっていくアプローチ法です。

発達障害の専門医が少なく施設との連帯がうまくできていません。

日本の問題としては、発達障害をみれる専門医が少なく伊勢市では診断を受けるまでに半年かかったという事例もあります。また、地域によっては対応できる施設も限られ、さらには病院との連帯がとれていないため、当事者である家族は診断が受けれたとしてもその後はどうしたら良いかがわからないという状況です。

日本では、発達障害をみれる専門医が少なく対応できる施設も限られ、診断が受けれたとしてもその後はどうしたら良いかがわからないという状況です。伊勢市でも診断してもらうまでに半年かかった事例もあります。

また、地域によっては病院と発達障害受け入れ施設との連帯がとれておらず、当事者であるご家族が「どのようにして良いかわからない」ということがおこっています。

発達障害は未解明な部分も多いため、医師以外の専門職「臨床心理士」「作業療法士」「言語聴覚士」海外の専門職「ブレインジム」「リズミックムーブメント」「小児カイロプラクター」など多く職種が試行錯誤しながら発達障害の問題解決にあたっています。カイロプラクティック心も今まで学んできたことを発達でお悩みの方に対して少しでも役立ててもらいたいと考えています。

カイロプラクティック心の発達障害へのアプローチ法

1)AKを取り入れた施術

世界の各地で行われている発達障害のアプローチ法は、カイロプラクティックのAK(アプライド・キネシオロジー)を基に作り上げられた技法が多くあります。言い換えれば、療育で期待できる効果がカイロプラクティックで期待できます。

カイロプラクティック心は、AKの考えを通常の施術に取り込んでいます。

AKは世界各国の医師(とくに韓国、ドイツ)も取り入れて、今もなお研究されアップデートを繰り返しています。そのため、膨大な情報量で一般の人では取り入れることが難しいです。それを親御さんでもできるくらい簡略化したものが発達障害の現場で使われています。

また、AKはとても難しくカイロプラクターが全て理解しているワケではありません。そのため、情報もないまま近くのカイロプラクティック院にいくことは止めましょう。

2)大脳機能低下側へのアプローチ

発達障害は、どちらかの大脳機能低下がみられることが多いということが統計的に分かっています。そのため、大脳機能へのアプローチも有効と考えられます。

「なぜ、大脳の機能の問題が改善されるの?」と疑問を感じる人も多いかと思いますが脳には可塑性があります。

脳の可塑性については、ヘッブの法則というものがあります。

神経系は外界の刺激などによって常に機能的、構造的な変化を起こしておりこの性質を一般に“可塑性”と呼んでいる。 

※心理学者のドナルド・ヘッブによって提唱

ヘッブの法則は、ニューロン間の接合部であるシナプスにおいてシナプス前ニューロンの繰り返し発火によってシナプス後ニューロンに発火がおこるとシナプスの伝達効率が増強されるというものです。要約すれば、神経が活動するような刺激を繰り返しいれることで強化されるということです。そのため、大脳機能低下側に繰り返し刺激を入れることができれば 調和のとれた脳の状態になることが考えられます。

ここでいう刺激は、カイロプラクティックでは矯正(関節包の感覚受容器)筋肉へのアプローチ(筋紡錘:筋肉の固有受容器)などになります。

ただ刺激自体は、カイロプラクティックでなくても療育で行われるような運動や遊びでも良く「その人にとって適切な刺激」であることが大事であり鍼、マッサージでも問題はありません。

ただ、神経の可塑性には刺激だけではなく酸素、グルコースが必要であり、栄養状態、呼吸の問題もあれば、改善させる必要があります。

3)原始反射の統合

人は生まれた時、生存能力がないため、生まれつき備わった反射を使って外界に対応していきます。その反射を原始反射といいます。成長するに従い、原始反射が必要と無くなり神経が統合(上位の脳がコントロール)されていきます。上位というのは大脳皮質のことで反射は大脳皮質の下位にあたる脳幹という部分で行われます。

反射は脳幹で勝手におこるため、大脳皮質の発達が十分ではないこどもにとってはその反射がおこす振る舞いをコントロールすることは不可能かもしれません。発達障害の子どもがみせる、場にそぐわない行動や年齢に不相応な振る舞いはこの原始反射が統合されていない可能性があります。

原始反射について詳しくはこちら⇒一般社団法人ここ・からださんのホームページ【原始反射とは】

このようにカイロプラクティック心は、通常のカイロプラクティック施術に加え(AK)機能神経学、原始反射で評価、アプローチを行います。

1人でも多くのこどもが楽しく成長できるように

発達障害は、発達の凹凸と表現されるように一つの個性です。ただ、凹みが大きいほど天才的な才能がみられても社会生活を営むのに苦労するそうです。

カイロプラクティック心は、日常生活の苦労を少しでも軽減させ、才能をさらに伸ばせるようにサポートします。

将来、こどもが独り立ちできるように才能を活かしながら友達とも仲良く出来るように

孤独にならず、笑って暮らせるように

未来あるこどもの力を伸ばせるよう一緒に頑張りましょう。

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