スポーツ障害

シンスプリントが治らない?カイロプラクティックの改善方法

シンスプリントは、10代に多くみられる脛の内側に痛みが現れるスポーツ障害です。

オーバーユース(使いすぎ)が原因と言われ、安静を指示されることも多いですが、脛の内側に負担をかけている要因を取り除かないと痛みがなかなか治らなかったり、何度も再発したりします。

ここからはシンスプリントについて原因や改善方法などを詳しく解説していきます。

シンスプリントの基礎知識

シンスプリントは脛骨内側牽引性骨膜炎と言われていましたが、最近では脛骨過労性骨膜炎(Medial Tibial Stress Syndrome:MTTS)という用語が研究文献で多く使われています。

この理由として、以前は脛骨に加わるストレス(牽引性)によって生じる骨膜炎とされていましたが、最近では脛骨のリモデリング(ストレス反応)による過労性障害と考えられるようになったためです。(骨は形成と吸収を繰り返して再構築するリモデリングが行われています。)

そのため、シンスプリントでは初期の骨膜の浮腫から骨髄内反応、そして疲労骨折に至る骨のストレス反応を観察することができます。(参考文献⇒https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/7573660

好発年齢は、10代のスポーツ選手に多くみられ、女性の受傷率も高く、女性競技三主徴症候群とも関連しています。

〇女性競技三主徴候症候群とは?

 女性アスリートの健康管理上の問題点として、「low energy availability(利用可能エネルギー不足)」 「無月経」「骨粗鬆症」があり、これらは「女性アスリートの三主徴」と呼ばれています。「女性アスリートの三主徴」は、継続的な激しい運動トレーニングが誘因となり、それぞれの発症が相互に関連し女性アスリートにとって重要な問題です。

引用元:https://www.jpnsport.go.jp/jiss/Portals/0/column/woman/seichoki_handobook_5.pdf

これらの主徴候によって骨量が低下するため、シンスプリントだけではなく疲労骨折のリスクも高まります。

症状

主な症状は、スネの内側の痛みおよび腫れです。痛み自体は、限局的ではなく広範囲に感じますが、筋肉(後脛骨筋、ヒラメ筋、長趾屈筋)の付着部に圧痛が認められます。

初期症状としては、トレーニング開始時に痛みを感じウォーミングアップ中には緩和し始めます。さらにトレーニングを継続していると徐々に痛みが緩和され、休むと痛みがほとんどなくなります。しかし、進行することによって日常生活や安静時でも痛みを感じるようになります。

初期症状の間に何らかの対処をすることで症状の改善も早まりやすいです。

診断・検査

シンスプリントは問診や理学検査(関節可動域、触診など)で診断可能ですが、疲労骨折やコンパートメント症候群などと鑑別するため、画像検査が必要です。とくにMRIでは骨膜の状態の進行状況がわかり、痛みと一致するため有用とされています。

長期的な痛みを訴えることの多いシンスプリントは、民間療法(整体、鍼灸、カイロプラクティックなど)を利用するケースも多いため、画像診断で進行状況が把握しきれていないことがあります。シンスプリントの進行状況を確認することで治療計画も立てやすいため、慢性的な場合はとくにMRI診断を受けておくことが望ましいです。

疲労骨折

通常の骨折は強い外力が加わりますが、疲労骨折は弱い力が同じ部分に繰り返し加わることで生じます。シンスプリントと同様に10代に多くみられ、発症原因も過度のトレーニング、骨量の低下とされています。

初期症状ではレントゲンでははっきりと診断がつきにくいため、MRIや骨シンチグラフィーよる検査のほうが早期に発見ができます。

治療は、基本的には安静としギブス固定は行いません。

コンパートメント症候群

下腿(膝から下)には多くの筋肉、血管、神経が存在し、大きくは4区画に分けられた空間(コンパートメント)がみられます。何らかの原因によってコンパートメント内の内圧が上昇すると痛みや腫れが生じます。急性コンパートメント症候群は組織障害も引き起こし壊死に至ることもあるため、早急な治療(外科的手術)が必要です。

シンスプリントに類似するのは慢性コンパートメント症候群で緩やかに症状が発症し、長距離ランナーなどにみられます。治療も保存療法が選択されることが多いです。

シンスプリント以外の問題もあり、治療方針も異なるため、病院での診断は重要です。

一般的な病院での治療

保存療法(手術以外)が一般的であり、保存療法の効果が現れないと手術が行われるケースもありますが、有効性は乏しいとされています。

主な保存療法は以下のとおりです。

  • 安静
  • アイシング
  • 物理療法(超音波、電気療法、温熱療法など)
  • 薬物療法(非ステロイド性抗炎症薬)
  • ステロイド注射
  • 運動療法(ストレッチ&筋力トレーニング)
  • 装具(インソール)

★これらの保存療法の流れ

1)急性期(痛み始めてから約2週まで)

安静、アイシング、抗炎症薬の処方、超音波などで炎症による痛みを改善させます。また、競技復帰が速やかに移行できるようシンスプリントで痛めている部分以外のトレーニングを積極的に行います。

2)亜急性期(2週~6週)

痛みの程度によっては急性期の治療も行いますが、痛みのない範囲でトレーニング量(ストレッチ、筋力トレーニング、水中歩行、自転車エクササイズなど)を増加させます。

3)競技復帰期(6週~3ヶ月)

競技特性に応じたトレーニング、再発予防のためのセルフコンディショニングを行います。

引用元:整形外科リハビリステーション

病院・整骨院・民間療法でなかなか治らないケース

先に説明した病院治療は、どこの病院でも行われるとは限りません。また、電気や超音波治療の効果は示されていないため、抗炎症薬の服用や電気治療、超音波治療が中心になってしまう病院では何度も再発したり、痛みに変化がみられないことが多いです。

シンスプリントの原因について詳しくは後述しますが、多様でそれらが複合的に組み合わさって発症するため、一人一人に合わせて原因に対する治療を組み立てる必要があります。また、女性においては女性競技者三徴候症候群も考慮して、練習プログラムや食生活などの見直しも必要なケースがあります。

民間療法もシンスプリントを改善させるには有効とされる研究報告もあります。しかし、「○○すればシンスプリントが改善する」という施術では、原因が多様なシンスプリントにおいて改善が難しいケースもみられます。

病院や整骨院で良く処方される、湿布、サポーター、テーピングでは悪化するケースもあります。

湿布

湿布は海外で処方されることはなく、ほとんどが塗り薬です。そのため、湿布に関する科学的根拠は不明です。

塗り薬を含めた研究においても以下のとおり、科学的根拠は確立されていません。

変形性関節症および急性筋肉損傷に対して経口NSAIDと同等の有効性および安全性が示されている。急性および慢性の腰痛、広範囲の筋骨格痛、および末梢神経障害性疼痛症候群において、現在の証拠は局所NSAIDの使用を支持していない。

参考文献:https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20210866

※NSAIDは非ステロイド性抗炎症薬のことで市販もされているロキソニン、ボルダレン、アスピリンなどになります。

このようなことから、シンスプリントに湿布が効果的とは言えません。

テーピング、サポーター

再発予防のために脛を3~4回巻いて圧迫する方法があるため、一時的には痛みを和らげることがあります。ただ、下肢のアライメント不良がシンスプリントの原因にもなっていることがあるため、その場合は足底アーチを安定させるテーピング方法やインソールが有効です。

テーピングも自分にあった状態で行う必要があり、原因にあった使用をしないと痛みに変化がなかったり、悪化させたりします。

シンスプリントの原因

シンスプリントの原因は「身体的な要因」「トレーニングの要因」「環境要因」の3つに大きく分けることができます。また、これらの要因が組み合わさって発症するため、1つの原因だけを改善させても症状の軽減がみられないことが多いです。

下肢アライメント異常(回内足)

回内足は、写真のように踵がハの字に開いてみえる足関節のアライメント異常です。

歩行やランニングの着地時に踵骨の回内運動がみられるのは正常ですが、過剰な回内は脛骨に付着する筋肉(後脛骨筋、長母指屈筋)を過剰に伸ばすため、結果として脛骨に負担がかかり、シンスプリントを発症します。

回内足になる原因としては、過去の外傷(足関節の捻挫、骨折)足に合わない靴を履き続けるなどが考えられます。また、回内足ではないケースでも膝および股関節のアライメント異常によって踵骨の回内運動が増長される場合は、シンスプリントを発症する可能性があります。

バイオメカニクス異常(運動連鎖の問題)

股関節の内旋制限、母趾伸展制限など足関節以外の関節運動の制限によって、ランニングの着地時に踵骨の過回内を引き起こし、シンスプリントを発症することがあります。

股関節の内旋制限では片足で着地した場合、腰の回旋が増大してしまいます。それが結果として過回内となってしまいます。また、母趾伸展制限は足底アーチのウインドラス機構(アーチを上げる機能)に問題が生じるため、日常的に回内足が強調されやすくなります。

このような原因がみられることから、シンスプリントであっても全身を評価する必要があります。

筋機能の低下

筋肉は弾性(伸び縮みする)の性質をもちますが、その機能が低下することでランニングやジャンプの着地時に後脛骨筋やヒラメ筋によって脛への負担を強めてシンスプリントを発症します。

シンスプリントは、オーバーユース(使いすぎ)および反復ストレスによって引き起こされるスポーツ障害であるため、フクラハギの固さ(後脛骨筋、ヒラメ筋)を実感する人も多いです。しかし、筋機能の低下は使いすぎによる疲労だけで引き起こされるワケではありません。

筋肉は複数の筋肉が協調して活動します。そのため、この協調運動が損なわれている原因を解決することが大切であり、単純に揉んだり、筋力トレーニングを行っても悪化させる可能性があります。

トレーニングの問題

正常な関節運動がみられた場合でも踵骨は回内運動するため、長時間のランニング、強度を上げたジャンプ(片足ジャンプ、ウエイトつけたジャンプ)はシンスプリントを引き起こす可能性があります。

また、10代のスポーツ選手に多くみられることから、成長期での過度な負荷、体力に見合わない練習量が引き金になることもあるため、練習量の調整が必要なケースがみられます。

環境の問題

固い路面、傾斜のある路面、不適切なランニングシューズ(足に合わない、使い古されているなど)によって、衝撃吸収ができなかったり、回内足が増長されたりすることでシンスプリントを発症します。

その他

女性競技者3大徴候症候群がみられる場合は、無月経、骨粗鬆症の治療を優先したり、栄養面の改善が必要となります。男性では、肥満も危険因子の1つとして複数の研究で報告されています。

シンスプリントの予防・セルフケア

シンスプリントは、踵骨の過回内が色々な原因(筋機能低下、不良シューズ、下肢のアライメント不良など)によって引き起こされることが多いです。また、過度の練習が引き金となることもあるため、これらに対して対策をとることがシンスプリントの予防、セルフケアとなります。

インソール

足関節の過回内を防ぐためにインソールが有効とする研究報告が複数あります。

足関節の足底アーチは多くの靭帯によって形成されているため、回内足がみられる場合は理想的な足底アーチに戻すことが難しいです。(インソールを使わず足底かーちを改善す場合は、長期的な計画で足底にある筋肉の機能回復、歩き方などを修正する必要があります)そのため、インソールで足関節の過回内を防ぐことでシンスプリントだけではなく他の障害も防ぐことが可能です。

ランニングシューズの見直し

インソールを装着したとしてもランニングシューズに問題があれば、効果が期待できません。

使い古された靴は(靴底の摩耗が激しい、シューズの形が崩れているなど)交換していきます。また、ランニングシューズもデザインではなく機能的なもの(ヒールカップがしっかりしている、前足部が柔軟、足関節の回内側に捻じれないなど)を選ぶようにします。

練習の見直し

部活動においては自分で練習量をコントロールすることが難しいですが、ランニングプログラムを修正することでシンスプリントの症状が軽減したという研究報告もあります。そのため、自分の体力に見合った練習プログラムを作成していくことが大切です。

ランニングは手軽なトレーニングのため自主的に行う選手も多いですが、心肺機能を上げるトレーニングはランニング以外にもあり(バイク、スイムなど)筋力強化はウエイトトレーニングが有効です。

長距離選手であれば走りこむことも大切ですが、最近ではウエイトトレーニングを積極的に取り入れているチームもあり、シンスプリントの治療期間だけでもランニング以外の練習に取り組んだとしてもパフォーマンスが低下するとは言えません。

食生活の見直し

骨の代謝異常(骨密度の低下)が原因にもなるケースがあり、とくに女性競技者三大徴候症候群がみられる場合は食生活の見直しが重要となります。

スポーツ選手の研究ではありませんが、高校生の骨密度と栄養摂取量および生活習慣を調査した文献では男子で約17%女子で約8%の骨密度の低下がみられましたと報告されており、男子では総エネルギー摂取不足、女子では脂肪摂取不足が関連しているとされています。(参考文献:https://www.jstage.jst.go.jp/article/jph/49/5/49_389/_pdf/-char/ja

骨の形成にはカルシウムが大切ということは一般的に知られていますが、ビタミンDやビタミンKも大切になります。また、脂溶性であるビタミンD、ビタミンKの吸収をよくするために脂肪を摂取する必要があります。

そして、栄養を吸収するためには腸内環境を整えておくことも必要で便秘や下痢が多くみられる場合は、腸内環境も改善させることが望ましいです。

カイロプラクティック心のシンスプリントの施術

カイロプラクティック心は、関節や筋肉の評価、アプローチだけではなく原始反射、機能神経学、NKTなどの神経系の評価も行うなど、「何が原因か?」を追求するため検査を重要視しています。

また、人それぞれ違う原因に合わせたアプローチ方法で施術を行うとともに早期改善を目指してホームケア方法、靴の選び方、生活習慣の見直しなどのアドバイスもさせていただきます。

関節障害、筋骨格系の問題(回内足)⇒関節運動学的テクニック、カイロプラクティックアジャストメント

バイオメカニクス異常(股関節や足趾関節など)モータコントロール異常(後脛骨筋、ヒラメ筋の機能低下など)⇒NKT

筋筋膜性(後脛骨筋、ヒラメ筋)⇒筋伸張テクニック、ストレイン・カウンターテクニック

フォーム、身体の使い方の問題⇒エクササイズ指導

文献でもカイロプラクティックのような手技療法は、筋骨格系の機能不全を改善させ、痛みと機能改善に役立つことが示唆されています。

カイロプラクティック心は施術歴10年の施術者が責任をもって一人で担当させていただきます。また、安心して施術を受けていただけるよう現在も文献を読んだり、セミナー、勉強会にも出向いて知識と技術向上に努めております。

シンスプリントのバランストレーニング

踵骨の過回内が原因の1つであるシンスプリントでは、関節の位置感覚を向上させるバランストレーニングが有効です。カイロプラクティック心では、筋力強化のエクササイズ、ストレッチだけではなく関節の位置感覚を向上させるトレーニングも指導し、再発予防を行います。

シンスプリントを有する人の特徴として、内側でバランスをとろうとするため、回内足になってしまいます。そのため、足裏全体で身体を支える感覚を養ったり、回内足にならないようにバランスをとったりするトレーニングなどを行います。

エクササイズ道具

シンスプリントにインソール

カイロプラクティック心は、3点バランス保持理論のBALANCEインソールの代理店です。

3点バランス保持理論は以下のとおりです。

もともと人間は足裏の踵骨、親指根元の種子骨(拇趾球)、小指根元の中足骨(小趾球)の三点を支点として、二足歩行が可能となりました。 三点BALANCE保持理論とは、この三支点にバランス調整を行うことで、より支点保持力を高め、内外の縦足弓や横足弓の働きを活性化させて、 質の高い重心バランスに調整すると共に、「第2の心臓」として循環機能を活性、補助させる事を目的としています。

出典:三点BALANCE保持理論について

インソールの改善には、足底アーチを日常でも機能的に保っていくためにインソールも1つの手段として有効です。そのため、足底アーチの崩れが強い人や検査でインソールが効果的と考えられるひとには、インソールも提案させていただきます。

※強制的に購入していただく必要はございません。

カイロプラクティック心は足の専門知識があります

カイロプラクティック心は、現在販売しているインソールだけではなく、以前は足型をとりその人に合ったパーツ選択してオーダーメイドインソールを作成するために身体評価もしていました。

このような経緯からインソールについてのメリット・デメリットまで幅広くアドバイスさせていただきます。また、インソールだけがよくても靴が悪ければ、足の問題は解消されにくいです。そのため、靴の選ぶポイントもアドバイスさせていただきます。

カイロプラクティック、整体でも足の各関節、筋肉をしっかりと検査して施術できるところは多くはありません。カイロプラクティック心は、インソール作成業務にも携わってきたこともあり、足からの調整は得意です。

シンスプリントは、症状によっては長引く手強いケースもありますが、足の症状については自信をもって施術からアドバイスまでさせていただきます。

シンスプリントの痛みは改善できます

シンスプリントは、カイロプラクティックのような手技療法を取り入れることで早期改善が見込めます。ただ、骨の代謝異常、練習環境および練習内容も原因の一端となるケースもあり、セルフケア、食生活の見直しも必要となることが多いです。

このようにいくつかの原因が組み合わさって引き起こされるシンスプリントは、なかなか治らないことも少なくありません。そのため、カイロプラクティック心では、複数の原因に対応できるよう検査を重視して対応できるよう知識や技術を身につけています。

早くスポーツ競技に復帰したい想いに応えられるよう全力でサポートさせていただきます。

シンスプリントがなかなか良くならない人でも、一緒に頑張って改善させましょう。

参考文献

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2848339/

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18523568

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/27835043

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