部位別の症例報告(改善例)

肘・手首の痛みの改善例(症例報告)

野球肘、テニス肘などのスポーツ障害、腱鞘炎など肘・手首痛の改善例(症例報告)

肘・手首の痛みのカイロプラクティック施術による改善例ページです。野球肘、テニス肘などのスポーツ障害から一般的な症状まで随時アップしていきます。

スポーツ障害による肘の痛み

野球肘、テニス肘などをはじめ、スポーツで痛めた肘の改善例です。

野球肘と診断され1ヶ月安静にしたが再発した肘の痛み

10代 男性

〇主訴

2年前から肘が度々、痛くなっていた。最近も痛くなり、医師から1ヶ月間の安静を指示され、全力で投げてみると痛みが発生した。現状は、遠投50m程度で違和感が生じる。

〇既往歴:現病歴

既往歴は特になし

〇病院での診断

整形外科⇒野球肘

MRI診断はされておらず、詳細な痛みの部位は不明

治療は安静のみ

〇カイロプラクティック心の主な検査

  • 姿勢分析
  • 動作分析
  • 触診
  • 整形学テスト
  • 筋力テスト(NKT)
  • カイロプラクティック検査(モーションパルペーション・AKなど)

〇所感

立位姿勢は、体幹部が右回旋(左を向く状態)しており、投球動作とは反対方向を向く。実際に体幹の回旋動作をみると左回旋に制限がみられた。

シャドーピッチングを全力で行ったとき、リリースポイントでの抵抗運動のみ痛みが誘発され、肘の運動のみ(伸展、屈曲、回外、回内)では痛みがない。そのため、重度の組織損傷はみられないと考えられる。

肘の痛む箇所を確認すると内側側副靭帯、尺側手根屈筋にみられた。

筋力テストを行うと前鋸筋、左腹斜筋の弱化がみられる。また、その弱化の問題として小胸筋、横隔膜が考えられる。リリースポイントの抵抗運動での肘の痛みは、腕尺関節の関節障害を正常な関節運動を促すと痛みが消失する。

肘自体の組織損傷は少ないが、体幹部や肩甲骨の不安定性(前鋸筋の弱化)によって投球時の外反ストレスが過剰にかかると共に肘の関節運動障害によって肘の内側が伸長され、投球中のみ痛みが発生していると推測される。

〇カイロプラクティック心の施術

体幹部の回旋制限および弱化筋の回復により、投球時の肘への外反ストレスを軽減させると共に、肘の関節障害に対してもアプローチする。

上部胸椎のカイロプラクティックアジャストメント、横隔膜、小胸筋へのアプローチ、腕尺関節への関節運動学的テクニックを行った。施術後は、リリースポイントでの抵抗運動、シャドーピッチングの痛みは消失。

2回目の施術時では、練習中に全力投球をしても痛みが発生しなかった。肩付近の張りを感じたため、体幹部、肩甲骨、頸部の調整を行なった。肘の痛みは消失したため、施術は終了し痛みや違和感が発生したら早めに処置するよう伝える。

〇カイロプラクティック心からのコメント

肘の組織損傷自体が少なく、肘の外反ストレスを軽減させる施術で野球肘が回復した症例です。

野球肘は大きく分ければ「内側型」「外側型」「後方型」の3つです。年齢によっても病態が異なることも特徴で少年期は骨折を伴う場合があります。高校生以上になると骨が成熟するため、靭帯の損傷、筋性の問題が多くなります。靭帯の損傷程度はレントゲンだけでわからないため、重度の肘の痛み(日常でも痛い、軽く投げただけでも痛い)は、詳細な検査をお勧めします。

野球肘の大きな原因は、投球時の肘への外反ストレスです。プロの投手の外反ストレスは、内側側副靭帯の強度以上の力が加わります。このようなことから、肘に違和感を自覚した段階でガマンせず、何らかの対処は必要です(練習量、投球フォームなどの見直し、安静、治療など)

体幹部と肩甲骨に関しては、肘を痛める前から問題があった可能性があります。その問題により、肘への外反ストレスが過剰になり、肘の正常な関節運動も障害されていました。ただ、今回はクライアントが高校生であり、軽度な状態であったため、1回の施術で効果がみられました。

中途半端に肘の痛みを我慢して練習せず、初期段階で肘のケアを始めれば、長期離脱も少なく質の高い練習を継続できる可能性が高いです。指導者、親も含めて違和感を自覚した時点で何らかの対処ができる環境を作ってあげることも大切ではないでしょうか。

テニス肘と診断された肘外側の痛み

30代 男性

〇主訴

3週間前のテニスの練習後から右肘に痛みが発生した。それからは、練習中も痛みが発生する。

〇既往歴:現病歴

既往歴は特になし

〇病院での診断

整形外科⇒テニス肘

湿布の処方のみ

〇カイロプラクティック心の主な検査

  • 姿勢分析
  • 動作分析
  • 触診
  • 整形学テスト
  • 筋力テスト(NKT)
  • カイロプラクティック検査(モーションパルペーション・AKなど)

〇所感

姿勢は、頭部の前方移動およびフラットバック(平背)肘を左右比べると右肘は、やや回内位(親指を体幹側に倒す肘の動き)

触診では、外側上顆(テニス肘は外側上顆炎の通称)よりも少し下方(手首方向)の回外筋に圧痛がみられた。手首の背屈動作(手の甲を腕に近づける運動)でその部分に違和感が生じる。テニス中もその周辺に痛みを感じる自覚がある。

整形学テストは、ミドルフィンガーサイン(中指を伸ばす抵抗運動時にテニス肘の痛みを再現)の痛みは鈍痛で橈骨管症候群に近い状態と考えられる(外側上顆炎と橈骨管症候群は併発していることがある)

筋力テストでは、深指屈筋、尺側手根屈筋の弱化がみられ烏口腕筋の影響がみられた。深指屈筋は親指以外の握力に関わり、尺側手根屈筋はとくに小指の握りと手首の安定性に関わる。この状態では、テニスラケットのグリップもしっかりと握れていないことが予測され、結果として肘への負担が大きくなる。

肘の局所的な問題が大きいと考えられるが、肘への負担を軽減することも並行して施術していく。

〇カイロプラクティック心の施術

テニス肘の痛みの消失を優先にして、回外筋、短橈側手根屈筋にアプローチ(筋伸張テクニック)ミドルフィンガーサイン、圧痛点の軽減がみられた。

2回目の施術時にはテニス中の痛みがほとんどなく、練習の終了後に違和感が生じていた。

フラットバックのため、胸郭の可動制限がみられると共に腹直筋の筋力低下もみられた。胸椎12番の影響がみられたため、施術では胸椎12番のカイロプラクティックアジャストメント、烏口腕筋へのアプローチを中心に行う。6回目の施術まで同様に治療方針で行うと共にラケットの握り方についても指導。(1週間の2回の施術)

6回目の施術後からテニス後の違和感も消失。再発予防のため、胸椎の回旋可動域、上肢のアライメントを中心に施術を行い10回の施術を行った(6回目以降は2週間に1回ペース)施術中は、テニス肘の再発がみられなかったため、施術を終了し経過をみてもらうことになった。

〇カイロプラクティック心からのコメント

テニス肘は病名ではなく、肘外側のスポーツ障害の通称です。(肘内側の痛みもテニスやバドミントンをしているとテニス肘と言われることがあるそうです)病名としては外側上顆炎のことをテニス肘と言いますが、よく似た症状に橈骨管症候群(橈骨神経絞扼)があるため、鑑別する必要性があります。

外側上顆炎は炎症性とされていましたが、研究が進むにつれて炎症の病態はみられず、腱障害であることがわかってきました。また、30歳以上は腱の変性(老化)でもあるため、年齢とともに症状の回復に時間がかかります。

今回のケースは、腱障害ではなく橈骨管(回外筋)の問題が大きかったことで早期改善がみられたと考えられます。腱障害である場合は、ホームケアもしっかりと行っていただく必要があります。

スポーツ障害以外の肘の痛み

テニス肘とされる病態は、テニス選手よりもスポーツをしていない一般の人に多くみられ、スポーツ以外でも肘を痛めることは少なくありません。

重い物をもったときの肘の痛みの改善例

40代 男性

〇主訴

1年前から重い物を持つと肘に痛みを感じる。

〇既往歴:現病歴

腰痛

〇病院での診断

整形外科⇒骨には異常なし

湿布の処方のみ

〇カイロプラクティック心の主な検査

  • 姿勢分析
  • 動作分析
  • 触診
  • 整形学テスト
  • 筋力テスト(NKT)
  • カイロプラクティック検査(モーションパルペーション・AKなど)

〇所感

姿勢は、股関節、腰部からの傾きがみられ、左側の股関節の可動範囲は狭い。

触診では、外側上顆(テニス肘は外側上顆炎の通称)に圧痛がみられた。負荷のない肘の曲げ伸ばしでは痛みは発生しない。

整形学テストは、ミドルフィンガーサイン(中指を伸ばす抵抗運動時にテニス肘の痛みを再現)コーズンテスト、チェアテストで肘に鋭い痛みが発生した(外側上顆炎:テニス肘の特徴)橈骨を安定させるとこれらのテストでも痛みが軽減されるため、橈骨の後方不安定性も考えられる。

筋力テストでは円回内筋の弱化、上腕二頭筋長頭が影響していた。また、肘関節の動きをみていくと橈骨下制、尺骨挙上制限もみられる。

外側上顆炎と橈骨後方不安定性が併発していると共に肘の関節運動障害もみられた。

〇カイロプラクティック心の施術

腰痛もあるため、身体全体の調整も行いながら、肘の調整を行っていく。また、重い物を持つときは足の踏ん張り、体幹の安定性が必要であり、それらが上手く機能していないと腕への負担も増えてしまう。

股関節を含めた下肢のアライメントを調整。肘は関節の正常な関節運動を獲得する目的で関節運動学的テクニックを行った。施術後は、痛みの軽減がみられる。ただ、数日たつと肘の痛みが元に戻る。

腱障害もあると考え、腱(短橈側手根伸筋腱)にフリクションマッサージを行うと共にホームケアを指導。1週間に1回のペースで施術を行い12回の施術で痛みが消失(約3ヶ月)

腰痛もあるため、メンテナンス施術を1ヶ月に1~2回のペースで継続することになった。

〇カイロプラクティック心からのコメント

外側上顆炎は炎症性とされていましたが、研究が進むにつれて炎症の病態はみられず、腱障害であることがわかってきました。また、30歳以上は腱の変性(老化)でもあるため、年齢とともに症状の回復に時間がかかります。今回のケースは、腱障害もみられることが考えられ、施術毎に再発を繰り返しました。

変性がみられる場合は、それに対するホームケアを行っていくことが早期改善のポイントです。クライアントは、真面目にホームケアを行っていただいてました。

また、今回のケースは橈骨の後方不安定性、肘関節の運動障害もみられました。橈骨不安定性は、肘を動かしたときに過剰に動き過ぎる状態です。そのため、関節の正常な運動を獲得すると共に筋肉によって安定させる必要があります。この橈骨不安定性もエクササイズ(誰でも簡単にできる)で、安定させていくことが再発予防にもなります。

腱障害や関節の不安定性は施術だけでは、再発リスクも高いため、ホームケアを継続していくことが大切になります。また、年齢とともに時間のかかる状態でもあるため、12回の施術でも早く改善したと考えています。

スポーツ障害の手首痛

手首のスポーツ障害の改善例を随時UPしていきます。

バッティングのときに痛む手首

10代 男性

〇主訴

1週間前、以前にも痛めたことのある手首をバッティング中に痛みが再発した。

〇既往歴:現病歴

手の甲の骨折

足関節の骨折

腰椎分離症

〇病院での診断

整形外科⇒骨に異常なし

〇カイロプラクティック心の主な検査

  • 姿勢分析
  • 動作分析
  • 触診
  • 整形学テスト
  • 筋力テスト(NKT)
  • カイロプラクティック検査(モーションパルペーション・AKなど)

〇所感

姿勢は、頭部の前方移動がみられ全体的に前のめりであった。その影響から肩周辺の緊張度が強くみられる。

手首は、強く握り込むと小指の手のひら側に痛みが現れる。自動的に手首を曲げても痛みは発生しないが、他動的に曲げると(掌屈、背屈)痛みが生じる。

手首周辺の触診およびカイロプラクティック検査を行うと月状骨、舟状骨の可動制限がみられた。それに伴い橈骨の内下方変位もみられ、上腕二頭筋の過緊張も確認できる。また、その関連部位を確認していくと鎖骨の制限(胸鎖関節)もみられた。

筋力テストでは、広背筋の弱化がみられ小胸筋の影響が考えられる。広背筋は、肩関節の動きや体幹の回旋に関わるため、上手く機能しないと体幹部や肩の安定性がないことから手首への負担に繋がると予測される。

〇カイロプラクティック心の施術

手首の問題だけでも痛みは解消されるが、再発予防も含めて上肢のアライメント不良および体幹部の調整も行う。

施術は、胸頸部(胸椎1番)のカイロプラクティックアジャストメントと胸郭全体を調整した。また、小胸筋の過緊張に対してアプローチ。これだけでも手首を握り込んだときの痛みが軽減される。

舟状骨、月状骨、橈骨の変位を調整し、関節運動学的テクニックで関節の正常な動きも調整した。

施術後は、握り込んだときに痛みが消失。2週間後に施術に訪れたときには練習中の手首痛はなかったと報告を受ける。

〇カイロプラクティック心からのコメント

手首の関節運動障害もみられますが、上肢のアライメント不良、体幹部の問題が手首への負担を強めていたケースでした。そのため、胸郭部の調整だけでも痛みの軽減がみられました。

手首の痛みとはいえ、バッティングは身体全体で作ったパワーをバットに伝えることで鋭い打球、飛距離のある打球を打つことができます。そのため、身体の一部分でも問題があれば、手首への負荷は大きくなっても不思議ではありません。このようなことから、手首の問題であっても全身の影響を考えて施術を行っていきます。

スポーツ障害以外の手首痛

スポーツ障害以外でも手首を酷使する仕事や転倒などで手首を痛めることがあります。ここでは、スポーツ障害以外の手首痛について随時UPしていきます。

転倒後からしばらくして痛くなってきた親指付け根付近の痛み

40代 女性

〇主訴

3ヶ月前に転倒し手をついてから、腕全体がしびれる感覚があった。しびれは治まってきたが、親指につけ根付近から手首にかけて痛くなり、手を握ることも苦痛な状態。

〇既往歴:現病歴

腰痛

過敏性腸症候群

〇病院での診断

整形外科⇒骨に異常なし

湿布の処方のみ

〇カイロプラクティック心の主な検査

  • 姿勢分析
  • 動作分析
  • 触診
  • 整形学テスト
  • 筋力テスト(NKT)
  • カイロプラクティック検査(モーションパルペーション・AKなど)

〇所感

腕全体は、回内位(手のひらが後ろを向く:通常は手のひらが身体の方を向く)および、肘の外反位。腕の筋肉の緊張度も強くみられた。

親指を握る動作、開く動作が痛みでできない状態であり、手は浮腫んでいた。また、親指の付け根(舟状骨)には圧痛がある。何もしていなくてもジンジンと痛む感覚があり、関節障害よりも浮腫の影響による痛み(循環障害)の可能性がある。

深呼吸で胸郭の拡張をみると右側(患側)が小さい。横隔膜の緊張もみられ、それに関連する頸部(横隔神経)にも圧痛がみられた。

転倒時に手をつくことで鎖骨まで衝撃が伝わり、それに伴う筋緊張が生じたと考えられる。この場合、交感神経が優位に働く(筋肉を働かせる運動は交感神経優位)本来なら切り替えができるが、交感神経が優位な状態が継続したことでしびれ感が生じ、さらに痛みで交感神経が継続して優位になったと考えられる。

血液循環も自律神経が関わり、結果として循環障害によって親指の付け根の痛みになったと考えられる。

〇カイロプラクティック心の施術

初回は、腕の緊張状態を緩めるために手をついた時の衝撃によりダメージを受けた上肢のアライメントを調整していく。また、呼吸をしやすくするために胸郭を調整し、息を吐くことを意識してもらった。

3日後の施術時には、ジンジンする痛みは無くなり、圧痛および手首を曲げたときの痛みだけになっていた。手首の動作を確認し、母指外転筋へのアプローチも追加して行った。

3日後の施術時には親指付け根付近の手首痛はなく、前腕に張りを感じる程度まで回復。同様に施術方針と下肢からのバランスを調整して施術を終了。

〇カイロプラクティック心からのコメント

今回は関節障害もみられましたが、3ヶ月間しびれや違和感を腕に感じていたことをキッカケにして、自律神経の乱れ、循環不良をおこしたことで痛みが誘発されたと考えられます。

そのため、筋緊張が緩和されることで手首の痛みも軽減されました。クライアントは力仕事をしておらず、筋緊張がみられるということは、何らかの原因で筋緊張をせざるを得ない状況であったと考えられます。そのため、単純に筋肉を揉むだけでも緊張度は変化がみられません。

このような緊張状態が3ヶ月続いていたとすれば、何らかの異常が起こることも少なくありません。このような予測のもと筋緊張を緩めることで症状の改善も早かったです。

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